モンゴルのパワースポットのトライアングル

モンゴルには、パワースポットと呼ばれる基本的な大きな場所が3ヶ所あり、その他の聖地もいくつかあります。

モンゴルのパワースポットとは、世界のすべての生き物や物質の存在、その活動の源となるプラスエネルギーが集中している拠点地です。

そこに行く人の目的は、その場で湧き出たり、その場を流れたりしている波動なエネルギーを吸収したり、身体をチャージしたり、自分の生命エネルギーを高めたり、精神や肉体を浄化したりして、つまりは生まれ変わったように効果を得られるものです。

その3つの大きいな場所を紹介します。

1.東ゴビのハマリン・ヒーデ(シャンバラランド)

過去の罪などの悪いことを赦し、無罪放免だけではなく、新鮮なエネルギーで精神や肉体にパワーをチャージできる利益がある。

 

2.南ゴビのデミチョゴ寺院

 

このエリアは、自然の魅力的なパワーのゼロ磁場で、波動の直径は15kmです。

 

その中心部がデミチョゴ寺院であることが判明された。(2007年ダシニャム博士により判明)

「まじめに祭ってあげたら、自然災害、地球滅亡のときはここだけの人間や動物が生き残れる」とダンザンラヴジャー高僧(シャンバラランドを創始者で、チベット仏教赤帽派の代表)が語ったそうです。

 

この場所は、願っているものすべてを実際に叶えてくれるパワーが湧き出ていて、

 

男性には、パワーや幸運をもたらし、女性は、いい子や立派なご主人ができ、さらに人生に不足物がないような象徴があると言われます。

3つ目は、中部ゴビのオンギーン寺院

この地域は、エネルギーの集中力が高いと判明され、知恵を広めるパワーが含めているそうです。寺院跡の北山の上まで上り、精神にパワーをチャージできる。

 

 

百聞は一見にしかず、是非行ってみて下さい。